ウーバーイーツ、東京と名古屋の一部で、サービス時間延長!

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ども。

あと1週間ぐらいである程度、夏の到来が見えて来るのかな…と、勝手に思っているのですが、夏装備を全然考えていないウバかず(@UberSaitama)です。

因みに、現在は、長ズボン+半袖。

とりあえず、長ズボンを変えたいのだけれど、どんな格好にしよう…
公園とかで昼ご飯を食べるコトもあるので、蚊に刺されやすいのも嫌やしなぁ…なんて、迷っていたら、一向に夏装備が思い浮かばないでいます。

東京・名古屋の一部で時間延長を発表!

さて今日の「Uber Eats」からのお知らせ。

2020年7月15日から、東京都と愛知県名古屋市の一部地域で、サービス提供時間が延長になるとのコト。

7月15日~の営業時間延長エリア

現状の営業時間|09:00~24:00
7月15日以降の営業時間|08:00~25:00

対象エリア|
東京都:荒川区・足立区・板橋区・江戸川区・葛飾区・北区・杉並区・世田谷区・中野区・練馬区・八王子市・武蔵野市
愛知県名古屋市:東区・中区

「Uber Eats」側から来たメールだと、対象エリアの記載は上記だけ。

あれ?
新宿や渋谷は?

と思って、添付で掲載されている地図を見ると、23区で対象じゃないのは、大田区とかぐらいだけなのかな…と言う感じ。

さすがに主要な区をスルーするコトはないと思うので、恐らく、新宿・中央・港・豊島・千代田・渋谷区とかは対象エリアだと思われるけれど、どうして23区内でも主要な区の名前が抜けているんだろう…

八王子は飛び地で営業時間延長!

それにしても…

なぜ八王子だけ飛び地で時間拡大…?

それよりも23区側にある国立や立川・国分寺は?

八王子と言えば、大学も多いから学生が多い→ちょっと夜型なのだろうか。
それとも単にロードサイド型のチェーン店なども多いので、深夜帯に営業している加盟店が多いのかな?

ちょっと謎ですが、営業時間を拡大するぐらいだから、夜時間帯の鳴りも良いんでしょうね、きっと。

八王子エリアは、ボクが住んでいる街からだと、そこまで遠くはないので、いつか配達で行ってみたいなぁ…と思っているのですが、勝手な印象では坂があるイメージなんだけれど、どうなんだろう。

働き方改革って、こう言うコト

世間一般では、“働き方改革”と称して、時短営業が主流の昨今。

ファミレスも24時間営業をするチェーンがほぼなくなり、コンビニだって24時間じゃないお店も認可される様な流れになって来ている。

でも個人的には、“働き方改革”って、そうじゃないだろーって思っていたりする。

いや、もちろん、利益が出せなくなっているのであれば、営業時間は短縮するべきだと思うけれども。

色々と働き方が選べる。
個人の生活に合わせて、働き方を変えられる。

そう言うのが、“働き方改革”の本質であって、時短営業で働いている人の生活の質を向上させて行こうとするのは、単なる企業側の論理であり怠惰でしかナイように思うんだよな。

確かに、昔、ファミレスでバイトしていた時は、18~翌7時までが通常勤務時間で週6日勤務とかだったので、ブラック度はよく知っている方だけれど、ボク個人としては働きたかったので、寧ろ、歓迎だったし(と言うか、働いている当時は全然、ブラックだと思っていませんでしたし)。

そんな世間の時短営業の流れとは逆行する「Uber Eats」の営業時間の延長。

働きたい人がいて、頼みたい人がいるならば、これもアリだな…と、つくづく思う。

個人的には、朝活をやってみたいんですよね。
どうしても埼玉僻地担当だと、朝活はあまりオーダーがなさそうで(と言うか、やっているお店も少ない)、未だに未経験だったりするのですが。

やっぱり朝、オーダーが入るとしたら、土日なんでしょうかねぇ…

って…

どう考えても、朝、起きれる自信はゼロやけどね。

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