Uber Eats利用者へ、Hulu1ヶ月無料トライアル!

ウーバーの話題
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ウバかず

ども。
ウバかず(@UberSaitama)です!
埼玉西部のド僻地でウーバーイーツの配達をしています。

基本、超まったりな配達パートナーです。

ホントは一昨日の飯能市ウーバーエリア化に伴う2日目の様子の記事を書こうと思っていたのですが、思いのほか、鳴ってくれたので、昨夜は死んだように眠ってしまいました(明日には、書きますー)。

で、今日は、ひとまず違う話題。

Huluが1ヶ月無料に!

コロナ禍で自宅にいる機会がめっきり増えたこの1年。
その中で、普及した(認知度が上がったと言う意味を含めて)モノの上位としては、

・フードデリバリー
・動画配信サービス
・Zoom

が上位にランクインするんじゃないかなぁ…なんて思う訳ですが、フードデリバリーに関しては、「Uber Eats」「出前館」「menu」「wolt」「フードパンダ」…と、いろいろな会社が出て来て、それぞれ切磋しながら規模の拡大を進めている最中で、都心なんかに行った日には、必ず見掛けますし、配達パートナー。

で、動画配信サービスも、どんどん充実しているのが現状。

特に、オンライン動画配信サービスが独自でオリジナルドラマを数多く撮り始めたと言う感じがしますね。

我が家は、元々、テレビを見る機会が極々少なく、なら、もうテレビなしで良いか…と言う生活を10年以上、過ごしている訳で、動画配信サービスが充実するのは嬉しい訳ですが、その中の「Hulu」が、オムニバスドラマ「息をひそめて」を全8話で、2021年4月23日からスタートするコトが告知されました。

このドラマ、2020年を舞台にしたドラマで、三隅夕河さんが、Uber Eatsの配達パートナーとして仕事を始めると言う物語が、第4話に出て来るとのコト。

で、それを記念して、Uber Eatsの配達パートナーを含めた利用者限定で、「Hulu」が1ヶ月間、無料で試せるキャンペーンがスタートするコトが、アナウンスされました。
通常、無料トライアルは2週間なので、倍になると言うお得なキャンペーンですね。

キャンペーン概要

キャンペーン期間|2021年4月23日~5月14日
キャンペーン対象者|
・Uber Eats利用者
・Uber Eats配達パートナー
キャンペーン内容|無料トライアル期間が、1ヶ月に!
参加方法|専用リンクから応募

キャンペーンは専用リンクからのみ、参加が可能で、恐らく、配達パートナーに対しては、メールが別途行っていると思いますけれどもね。

注意点としては、あくまでも無料トライアルは、初めて「Hulu」を利用する人のみが対象で、過去・今現在、利用している方は、対象外になります。

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好きな時に好きなだけ見られるのは、便利

なぜ、「Uber Eats」で「Hulu」のキャンペーン?と思いつつ、配達パートナー的には、時間が不規則になりがちなので、オンラインの動画配信サービスって、利用しやすいと思うんですよね。

映画・番組数もどんどん増えていますし。

好きな時に好きなだけ見られると言うのは、ホントに便利です。

でも、別に「Uber Eats」の配達パートナーが出てくると言う訳じゃないんだよね、きっと。
あくまでも、役に扮しているだけで。

それとも、チラッと出てくるのかな?

どんな感じに切り取られているのかは、ちょっとだけ気になるけれどもね。

配達パートナーの数が増えれば増えた分だけ、ドラマがある訳ですしね。

それがコロナ禍で、望まずして配達パートナーになっている人も、元から望んでやっている人も、やってみたら楽しくてやっている人も、仕方がなくやさぐれながらも続けている人も。

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働く中での楽しみ方

で、監督・脚本を務めた中川監督から、「Uber Eats」宛にこんなコメントが(メールより抜粋)。

どんな逆境の時代にあっても、新しい仕事は生まれ、新しい仕事は新しい感性を育みます。
ウーバーによって働く喜びを見つけた人、自分の暮らす町を好きになった人、きっといっぱいいると思います。

そう言うコトなんだよな。
まぁ、キレイに言いすぎている感じはありますけれど。

コロナ禍で逆境と言う時代だと思われているけれど、その中で、どう言うコトをするのか。
「Uber Eats」の仕事は、単純作業だと思われているし、実際、とりあえずやるならば、難しくもない。
でも、そうした中で、何を楽しんで仕事をするのか。
どこに楽しみを見出すのか。

それは個人次第。

どうせなら、少しは楽しみながら仕事をしたい。
「Uber Eats」はあくまでも個人での仕事になる訳だし、自分なりの楽しみ方を、また1つ1つ、増やして行けたらなぁ…と言う感じ。

 

ちょっと唐突的なキャンペーンだし、配達パートナーが求めているのは、“これじゃない…”的な感じもしたけれど、たまには、こうした異業種とのキャンペーンが出て来ても良いのかな…と、ふんわり思ったり。

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